基礎

京都府京都市

納入現場 京都市
納入製品 交差点用自在R連続基礎

土中建込の設計だったが、埋設構造物が出てきた為、交差点基礎の採用となりました。5mの安定延長がクリアできない箇所があり、4mで安定計算をクリアする為、9㎝埋設して使用しています。上賀茂神社前のラウンドアバウトでの使用です。【京滋営業所 丸山京助】

愛知県碧南市

納入現場 愛知県碧南市浜町地内
納入製品 自在R連続基礎B型

都市計画道路衣浦豊田線4車線化に伴い採用を頂きました。(国道247号線及び419号線) 衣浦臨海工業地帯における主要幹線道路ということもあり、大型トラックなどの往来も多い箇所です。すぐ近くには碧南海浜水族館や碧南市臨海公園も有り、週末には子供を連れた家族連れも多く見かけます。【愛知営業所 上田良平】

神奈川県横浜市(交差点用基礎)

納入現場 神奈川県横浜市港南区
納入製品 交差点用自在R連続基礎

埋設物が有り交差点基礎の採用になりました。横浜市営地下鉄、京急本線 上大岡駅前の交差点で人通りが多い為夜間施工での工事となりました。【関東営業所 山田剛司】

愛知県名古屋市(自在R連続基礎)

納入現場 愛知県名古屋市西区
納入製品 自在R連続基礎A型

堤防道路の補強・嵩上げ工事に伴い、法肩箇所及び坂路の一部に本設にて採用を頂きました。【愛知営業所 上田良平】

三重県四日市市(交差点用基礎)

納入現場 三重県四日市市日永
納入製品 交差点用自在R連続基礎

三重県四日市市、国道1号線で御採用頂きました。今年9月に行われる『三重とこわか国体』の会場にもなる中央緑地公園には陸上競技場や四日市総合体育館が新しく整備されており、現在は周辺整備の最終段階に入っております。当初設計では現場打基礎による防護柵設置を予定しておりましたが、埋設管やアンダーパスがある事で現場打が不可な事が判明。全16カ所で使って頂きました。
製品名からして交差点専用製品と思われるかもしれませんが、直線部でご採用頂きました。15カ所中7カ所がアンバーパスもしくはBOX管があり、8カ所はガス・水道管等の埋設物がありました。【三重営業所 岩谷直樹】

長野県 交差点基礎

納入現場 長野県長野市
納入製品 交差点用自在R連続基礎 計89本

田園地帯の新設バイパス工事で水路横断のボックスカルバートや電気関連の埋設物があり、国交省から紹介して頂き交差点基礎が採用頂きました。工期がなく試掘する時間もない為、支柱打ち込み出来るところもあるが防護柵の発注も急ぐため基礎使用部分が増えました。【北関東営業所 高木孝和】

沖縄県宮古市平良(自在R)

納入現場 沖縄県宮古市平良
納入製品 自在R B型(置き式) 330m

クルーズ船受入施設駐車場整備にて車輌誘導用で使用頂きました。隣接地に商業施設整備計画あり、置き式で施工し、後で移動、移設出来るとのことで採用頂いております。【九州営業所 金綱健二】

長野県伊那市(交差点用基礎)

納入現場 長野県伊那市
納入製品 自在R基礎 交差点 基本2.0 8本、1.5  端部A2.0 2本、 端部B2本 11m2連

伊那市役所付近バイパス道路工事でガードパイプ設置工が増工されGL500㎜くらい下のところに構造物があり支柱打ち込み出来ない為、現場打で計画されていましたが工期がなく採用となりました。(北関東営業所 高木孝和)

岐阜県美濃市地内(交差点基礎)

納入現場 岐阜県美濃市地内
納入製品 自在R連続基礎 交差点タイプ

国道156号線における交差点(下松森・上条・殿町)の安全対策として、既設の境界ブロックとポストコーンを撤去し、新たに車両用防護柵が設けられました。そのなかでも情報BOX、暗渠型水路等の地下埋設物により、支柱が打ち込めない箇所に自在R連続基礎交差点タイプを採用して頂きました。観光名所や公共施設(学校・図書館・公園)への足掛かりとなる殿町交差点には、四隅全てに自在R連続基礎交差点タイプが施工されており、地域住民と週末に訪れる観光客の「安全・安心」を毎日見届けています。

大阪府大阪市(交差点基礎)

納入現場 大阪府大阪市
納入製品 交差点基礎2m  基本2本、端部1組

大阪市こども青少年局:大津市の事故を受け、未就学児童が集団で移動する経路上の安全対策が図られました。【西日本営業所 箕浦慎司】